雪がたくさん積もっている青森県で、5日、私立高校の入学試験の時間が遅れたところがありました。
青森明の星高校では、900人ぐらいが試験を受けました。
高校はバスを用意して、試験を受ける生徒を高校まで運びました。しかし、雪で道が混んで、160人が高校に着くのが遅れました。
このため高校は、試験を始める時間を1時間遅くしました。そして、生徒の安全を考えて、午後に予定していた面接の試験をやめました。
生徒の親は「雪が多くて心配だったので、近くのホテルに子どもと一緒に泊まりました」と話していました。
雪がたくさん積もっている青森県で、5日、私立高校の入学試験の時間が遅れたところがありました。
青森明の星高校では、900人ぐらいが試験を受けました。
高校はバスを用意して、試験を受ける生徒を高校まで運びました。しかし、雪で道が混んで、160人が高校に着くのが遅れました。
このため高校は、試験を始める時間を1時間遅くしました。そして、生徒の安全を考えて、午後に予定していた面接の試験をやめました。
生徒の親は「雪が多くて心配だったので、近くのホテルに子どもと一緒に泊まりました」と話していました。